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すべてが自分にちょうどいい

メンタルが弱いので家にいてテレビばっかり。こんなんでいいのかと思いながら今日もダラダラ。お金も大事、仕事も大事、だけど、自分が楽しいことが一番。あと掃除とか関ジャニとか京都とか。

弱小メンタルな自分に落ちる

週末は旦那が居るので、ゆっくりドラマが観れず……

 

久々に近所の公園を散歩して、葉桜になりかけているサクラ鑑賞。

昼はたこ焼きをして、

昼からはテレビを観ながらダラダラ昼寝。

 

夜は娘の得意料理の餃子丼、ようは餃子の中身を炒めてご飯にのっけるドンブリ。

 

家族で食卓を囲む、

何気ない会話、

こんな普通の日常が、

ほんとに幸せだな〜〜、と

しみじみ感じております。

 

ちょっと体調が悪くなって、

かなり落ちていました。

今週あんまり眠れず、心配事が頭から離れず、不安感と憂鬱感におそわれ。

ほんとに、メンタル弱いなあ、と。

 

鍛えようが無いんでしょうかねえ。

 

気にするな、と言われても、

気になるし。

 

心配するな、と言われても、

心配するし。

 

自分という人間に、また疲れております。

 

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お見舞い

 ひと月ほど前に、義父が骨折した。

 

手術して、

いまリハビリを頑張っている。

 

なかなかお見舞いに行けず、

今日ようやく、旦那と娘とで病院に行ってきた。

 

思ったより、

痩せて病人に見えた……

 

 

病衣を着て病室にいると、

皆が5歳は老けてみえる。

 

喋りだすと、

いつもの義父だったから、安心した〜!

 

その後、

旦那の実家にも寄ったけど、

結婚して初めて義父の居ない実家だったから、なんだか変な感じ。

 

いつも座るソファーに、

誰もいない。

 

当たり前の風景が変わるのって、

ほんと寂しい😔

 

 

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母になる、普通の主婦は似合わない沢尻エリカ

 さっき書いた記事、中身消えてました・・・なんでだろう?

 

なので、もう一回書き直し←ああしんど

 

9年前に行方不明になった3歳のひとり息子・広(コウ)が誘拐された。

そして、13歳になった息子は、児童擁護施設で生きていた・・・

空白の9年を埋められるのか、一度壊れた家族を取り戻せるのか・・・

 

前半は、

書店で働く結衣(沢尻エリカ)と、大学講師の柏崎陽一(藤木直人)の出会いなど、

真面目で純真な普通の女性を演じる沢尻エリカに違和感を感じつつも。

ちょい痩せて老いを感じてきた(失礼)藤木さんとの夫婦も微妙か…

 

 

陽一の上司の妻役の板谷由夏が文句ばっかり言ってたね。

 

そして、3歳の広くんも可愛かったけと、演技はヘタ?

 

結局、

広を誘拐したのは、陽一の教え子なんだよね、じゃあ小池栄子の隣の部屋に住んでて、広を監禁してたってことか、なぜ警察はすぐ保護しに来なかったのか…

 

小池栄子が、母親がわりになっていたのか、それなのに養護施設にいたのはなぜか…

 

離婚して引きこもりになった陽一が、茶馬子にコーヒーいれてたり……

 

 

13歳になった広の、陰のある瞳が気になるけど、

この人、ジャニーズJr.なんだね、やっぱりか、すごい可愛いお顔。

 

最近バラエティにも出る沢尻エリカだけど、

さんま御殿では、皆に気使われて、エリカ様扱いだったし、いまだに、”別に”でイジられるし、もうイメージアップはいいんじゃないかな。

人間性は別にしても、やっぱり綺麗だし女優としては嫌いではない。

 

 

まだまだ謎の多いことがある、なので来週も観ます。

 

✳️同じ内容は2度も書けない、だいぶ違う内容になった

 

 

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犯罪症候群今回は犯人役じゃないのね

冒頭、

幸せなブログを書いている家族が、誘拐事件に巻き込まれる。

 

500万の身代金要求の電話。

決して払えない金額ではない(十分高額だか…)ために、警察に通報せず、身代金を振り込んでしまう。

 

結果、

子供は帰ってくる。

 

この事件が、その後どうなっていくのか。

 

 

過去に、妹を、未成年に殺された過去を持つ元警察官の玉山鉄二

 

今は探偵事務所をしている。

 

この誘拐事件を独自に捜査していくことになるのかな。

 

ミムラの役もよく分からない。

 

自分の知らないところで、誘拐事件に関与してしまっているのか……

 

要潤が、犯人なんだろうが、

動機も分からず。

 

まあ、初回なので、

人物紹介と、過去のからみや、

それぞれの状況説明で、

伏線貼ったり。

 

これから、

ひとつひとつ進んでいくのかな。

 

誘拐事件の被害者の父役に甲本雅裕が出ていたけど、犯人かと思った。

  

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CRISIS公安機動捜査隊特捜犯アクションは凄いよ

もう何回このコンビをテレビで見ただろう・・・

 

小栗旬西島秀俊

 

どちらが主役をはってもおかしくない二人のダブル主演。

 

なんだかこのドラマ、いろんなドラマのニオイがします。

 

原案・脚本は直木賞作家・金城一紀氏。

過去作品には「SP警視庁警備部警護課第四係」や、

「BORDER」では小栗旬が主演だったね。

 

西島秀俊石田ゆり子といえば、「MOZU」を思い出す。

あのドラマで池松壮亮くんにハマッたし、面白かったなあ。

 

新幹線車内でのアクションや、電車から川に飛び込むシーン、

マンションの非常階段の柵の外から腕の力だけで下に降りていく西島さん(これほんとに西島さん?)とか飛び降りる小栗旬(あれはスタントありですか?)など、かなりからだを張ったシーンが見どころでした。

 

過去にいろいろあった訳アリの人を寄せ集めた秘密部隊、そして、その人達がその道のスペシャリスト、という設定。

ひとりひとりがかなりの個性の持ち主で、大きい組織ではやっていけない。

もうそのパターンには飽き飽きしてるけど・・・

 

トーリーもありがちといえばそうだけど、

でも、楽しく最後まで観れました。

 

小栗旬が、犯人を警察官だと特定できた理由って何だったの?

 

石田ゆり子が、新興宗教に潜入捜査している林の妻だと・・・

そして、何かと気にかけてくれる西島さんに惹かれていく、という・・・

 

最後の小栗のシーンも気になるけど。

 

まあ、これから、ですね。

 

とりあえず、最後まで観る予定です。

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体操内村選手10連覇で続く地獄

 体操の内村航平選手が、全日本選手権で10連覇達成した。

 

 

この人の辞書には、緊張という文字が無いらしいです(以前のインタビューで、緊張したことない、って話してた)。

 

日本人て、プレッシャーに弱いし本番にも弱い、というイメージがあったけど。

内村選手や羽生結弦選手などの、ここ一番という時に本領発揮出来るタイプの人が増えてきた気がする。

 

リオ五輪

内村選手の個人総合の、最後の鉄棒の演技は何回見ても泣くね。

あの状況で、

あのプレッシャーで、

あの完璧な演技、

あの完璧な着地。

内村選手の、ピタッと床に吸い込まれるような着地が大好きです。素晴らしい!

 

 

今回の10連覇の後のインタビューでは、何回も同じフレーズを口にしていた。

 

 

「地獄ですよね・・・」

 

 

「負けてしまったら、次はもっといい演技が出来るかもしれないと思ってまた頑張るかもしれないけれど、


ここで、また、勝ってしまったので、

 

また、みなさんの期待に応え続けなければいけないという・・・」

 


勝ち続ける地獄・・・・

 


メンタルが強い内村選手でも、こんなこと思うなんて、やっぱりすごいプレッシャーなんだね。


今回、最後の種目の鉄棒、私は完璧に見えたのだけど、

内村曰く、

「今までで一番悪い、あまりにも悪いので途中笑ってしまった」のだとか。

 

常に先頭を走るって、本当にしんどいんだろうな。

 

だからこそ、あの感動をうむのだろう。

 

私たちでは到底見ることの出来ない世界を知っているはず。

 

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春に思うこと、自己紹介が苦手

春なの~にぃぃぃ~~~♪・・・今日は寒いですね。

 

新しい環境に入って、緊張の毎日を送っている人もいるでしょう・・・

 

ひとりで過ごしひとりで終わってしまう毎日なので(涙)、

そんな緊張感のある毎日だと、精神的にもたないであろう私。

 

なのに、こんな楽な日々が続いていることで、

こんなことでいいのか・・・と(余計な妄想の)不安になるのである。

ああ、ムジュン。

 

 

新しい環境といえば、

ついてまわるのが、”自己紹介”。

 

娘もクラス替え初めての登校に、「ああ、自己紹介さえ無ければああ」と、嘆いておりました・・・相変わらず似たもの親子だ。

 

何が嫌って、

やっぱり人前に出て話しをするのが苦手、これが一番なんだけど。

 

自分の名前を言うのって照れませんか?

 

私、小さい時から自分の名前を人に言うのがなんだか照れくさい。

 

なんだろう、

『わたしです!!』みたいな自己主張のかたまり、のような気がして。

ひたすら恥ずかしい・・・

 

 

そういえば、なぞなぞで、

「自分の物なのに、他人がよく使う物ってな~~んだ?」ってあった。

答えは「名前」なんだけど。

 

 

最近は、

他己紹介、なるものもあるようで。

 

つまり他人を紹介すること。

 

ペアになり、お互いを(簡単に)インタビューしあい、ある程度人となりをまとめておく、そして皆に紹介しあう、という。

 

これだと、自分の名前とか、自分のことを語らなくて済むものね。

 

自分は「これが好き」とか「これに興味がある」とか人前で発表するのもなかなかに恥ずかしいことだと思うのですが・・・

 

大人になるって、

”恥ずかしい”と思っていたことが、どんどん無くなっていくことだとも思う。

 

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