すべてが自分にちょうどいい

メンタルが弱いので家にいてテレビばっかり。こんなんでいいのかと思いながら今日もダラダラ。お金も大事、仕事も大事、だけど、自分が楽しいことが一番。あと掃除とか関ジャニとか京都とか。

一生お金に困らないためには・・・

昨日、書いた本のこと「ありがとうの神様」について、もう少し書いてみようと思います。

 

お金に好かれる「習慣」とは・・・どんなものでしょうか。

 

お金に関しては、人それぞれのいろんな考えがあると思います。育った家庭環境とか、親の考え教え、自分自身の影響を受けたもの、などでかなり個人個人違うと思います。

なのでこれが一番正しいとは誰も言えません。

が、この本の中に、やって損は無いと思う方法がありました。

アメリカの大富豪が10人の人を世界中に派遣して10年間ほど調べたことがありました。それで分かったこと、前半世が貧乏であるか金持ちであるかは問わず、「今現在お金持ち」の人には全員に共通点があったそうです。

 

それは「トイレの蓋が閉まったいた」ことだそうです。

筆者はこれをなかば笑い話として講演会で話すそうですが、実際に試した人たちは臨時収入などがあったそうです・・・

 

「トイレ掃除をしてからトイレの蓋を閉めている」

 

これも簡単なことです。(よね?)

 

 

**そういえば、「トイレの神様」なんて歌もありましたね。

 

とにかく、

 

邪心があっても損得勘定があっても、

「トイレ掃除したらお金が入ってくるらしいから仕方なく掃除する」なんて思いながら掃除してもいいのです。

 

ひたすら、トイレをぴかぴかに磨きあげて、トイレの蓋を常に閉める。

 

かーーーんたんでしょ。

 

 

が、

 

 

これも、なかなかに難しいね。

 

 

掃除は嫌いなほうではないけど、毎日となると、今日はいっか、とか面倒くさがりの悪い癖が出てくる。

 

でもやっぱりぴかぴかのトイレって気持ちがいい。掃除をやった後の自分にも満足している。やり遂げた感がひしひしと沸きあがる。(ちっぽけな人間なもんで)

だから自分に鞭打ってやり続けていきたいです。

 

あと、トイレ掃除のやり方次第で臨時収入の金額の「0」が増えるらしいので、皆さんお試しを。つまり、ブラシや雑巾でやるよりも、素手や爪でやるほうが金額が増えるそうな。(この域にはまだ到達していません・・)

 

掃除掃除掃除の日々。人生毎日が修行ですねえ。

 

 

 

 

 

 

 

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