すべてが自分にちょうどいい

メンタルが弱いので家にいてテレビばっかり。こんなんでいいのかと思いながら今日もダラダラ。お金も大事、仕事も大事、だけど、自分が楽しいことが一番。あと掃除とか関ジャニとか京都とか。

旦那の本音と女の本音

単身赴任で一人暮らしを始めて早や三ヶ月の旦那。

最初こそ、慣れない家事に要領を得ず時間が掛かったり悪戦苦闘していた様子。

最近はちょっとずつ慣れてきて、常にお天気の心配(つまりお洗濯日和のこと)や、アイロンかけのタイミングとか、今日の晩御飯のこととか、主婦業も板についてきた(?)感もある・・・マメだわ。

 

 

 

休日は、布団を干したり布団カバーや枕カバーもマメに洗っている・・・

 

私はそこまでマメに洗っていないのだ・・・

 

自分で言いますが、元来ズボラな性格。

掃除好きとか言いながら、実は多少汚れていても平気だったりする(大きな矛盾)

 

旦那は意外に綺麗好き。

今まで私に遠慮して、もっと掃除して、とか、布団カバーもマメに洗って、とか言えなかったんだろうか。悪いことしたなあ。

 

これが旦那の本音だったのか・・・

 

 

そういえば、この間の番組で、天海祐希が、このまま一生独身でいい、と断言していたっけ。

もう結婚する気は無い!と。

マツコデラックスが、そこまで断言できる人ってなかなか居ないわよ、と関心していた。

 

「自分の世話するのも大変なのに、人のお世話なんて出来ない!」と。

 

でもこれってもしかして世の女性の本音ではないかな。

自分で働いて自分の稼ぎでひとり気ままに生活する。

 

男の人より女の人のほうが孤独に強いと思う。

 

多くの女性は、自分一人でも生きていけるくらい稼げる力があるなら(もしくはお金があるなら)、結婚する人少ないと思う。

 

あ、でも子供が欲しい人は別だね。もちろん愛情があって結婚する人が大半だけどね(何気にフォロー)

 

男の人は若くて綺麗な女性を求めて、女の人はお金を持っている男性を求める、なんつって・・・

 

どちらも本音は残酷なのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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