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すべてが自分にちょうどいい

メンタルが弱いので家にいてテレビばっかり。こんなんでいいのかと思いながら今日もダラダラ。お金も大事、仕事も大事、だけど、自分が楽しいことが一番。あと掃除とか関ジャニとか京都とか。

マツコの知らない世界久々に懐かしのドラマとともにクリスマスソング特集

クリスマスソング特集。

バブルの頃のトレンディドラマは面白かったなあ。

内館牧子のドラマ大好きだった。

久々に仙道敦子見たな。

 

一番好きだったのは、今井美樹松下由樹の姉妹で、石田純一を取り合うというドラマ。「想い出にかわるまで」

 

ここでドラマの概要を。

 

 

『想い出にかわるまで』(おもいでにかわるまで)は、TBS系列の金曜ドラマ枠(毎週金曜日22:00 - 22:54、JST)で1990年1月12日から3月30日まで放送された日本のテレビドラマ。主演は今井美樹石田純一

 

 

エリートサラリーマン・高原直也との職場結婚を間近に控えた主人公・沢村るり子が些細な心のすれ違いから結婚を延期する間に、妹の沢村久美子に結婚相手を奪われるというストーリー。メイン脚本家は内館牧子。主演の今井にとっては数少ない出演ドラマの一つ。姉の結婚相手を強引に奪うという難しい役柄を当時21歳の松下由樹が演じている。また、るり子に心を寄せ、時にはるり子の心支えとなるカメラマン役にチューリップの財津和夫が起用されている。

 

                  **Wikipediaより抜粋

 

この当時、石田純一も姉妹で取り合うほどイケメンだったんだ。

 

これはドラマ史に残る名作といっていいだろう。

 

 

稲垣潤一ってほんとに声変わらないね。

マツコの言うように、歌い方を変えてくるとがっかりすることってある。

でも稲垣さんと、辛島美登里はあの当時の歌い方と声で、その当時そのままで歌ってくれた。

 

これにはじ~~んときたね。

 

また80年代のCD聴きたくなってきた。

 

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