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すべてが自分にちょうどいい

メンタルが弱いので家にいてテレビばっかり。こんなんでいいのかと思いながら今日もダラダラ。お金も大事、仕事も大事、だけど、自分が楽しいことが一番。あと掃除とか関ジャニとか京都とか。

CRISIS公安機動捜査隊特捜犯アクションは凄いよ

もう何回このコンビをテレビで見ただろう・・・

 

小栗旬西島秀俊

 

どちらが主役をはってもおかしくない二人のダブル主演。

 

なんだかこのドラマ、いろんなドラマのニオイがします。

 

原案・脚本は直木賞作家・金城一紀氏。

過去作品には「SP警視庁警備部警護課第四係」や、

「BORDER」では小栗旬が主演だったね。

 

西島秀俊石田ゆり子といえば、「MOZU」を思い出す。

あのドラマで池松壮亮くんにハマッたし、面白かったなあ。

 

新幹線車内でのアクションや、電車から川に飛び込むシーン、

マンションの非常階段の柵の外から腕の力だけで下に降りていく西島さん(これほんとに西島さん?)とか飛び降りる小栗旬(あれはスタントありですか?)など、かなりからだを張ったシーンが見どころでした。

 

過去にいろいろあった訳アリの人を寄せ集めた秘密部隊、そして、その人達がその道のスペシャリスト、という設定。

ひとりひとりがかなりの個性の持ち主で、大きい組織ではやっていけない。

もうそのパターンには飽き飽きしてるけど・・・

 

トーリーもありがちといえばそうだけど、

でも、楽しく最後まで観れました。

 

小栗旬が、犯人を警察官だと特定できた理由って何だったの?

 

石田ゆり子が、新興宗教に潜入捜査している林の妻だと・・・

そして、何かと気にかけてくれる西島さんに惹かれていく、という・・・

 

最後の小栗のシーンも気になるけど。

 

まあ、これから、ですね。

 

とりあえず、最後まで観る予定です。

最後まで、お読みいただきありがとうございます。
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