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すべてが自分にちょうどいい

メンタルが弱いので家にいてテレビばっかり。こんなんでいいのかと思いながら今日もダラダラ。お金も大事、仕事も大事、だけど、自分が楽しいことが一番。あと掃除とか関ジャニとか京都とか。

フランケンシュタインの恋、ムキムキマン

綾野剛が割と好き。

 

人気出る前は、悪役や嫌な奴や癖のある役ばっかりしてた。

まさかこんなイケメン枠で人気者になるとはね……

 

演技は上手いほうなの?

 

 

フランケンシュタインて、何かのたとえかと思ってたら、

まさかほんとのフランケンシュタイン役とは。

 

深い森で出会った得体の知れない男の家に、いきなり上がりこむ二階堂ふみ無防備すぎ。

 

 

”僕は何もしません、ただここにいるだけです。
僕は人間じゃないんです。”

 


哀しげな目、綾野剛とくいだよね。

 

 

このドラマは、

綾野剛がこのフランケンシュタインをいかに可愛らしく魅力的なものに見せられるかにかかってるな〜〜。

 

今のとこ、まあまあ良かったかな。

 

 

「はらちゃん」思い出したけど、

あれは、白石加代子という優しい母がいたからなあ。

今回は大工の光石研が親代わりかな。

 

 

それにつけても綾野剛の肉体、

筋肉の着ぐるみみたいだった!

痩せてみえるのに、脱いだらムキムキマン、あれはやり過ぎでしょ、入浴シーンのために鍛えたのかな、ストイックだからね〜〜。


この先まだ脱ぐことあるのかな…

 


120年も生きているのに、やたらおしゃれな出で立ち、ファッショナブル。そこはいいと思った。

 


エンディング、
ああ、この曲いいな〜〜って思ったら、
RADWIMPSだった!

 

「棒人間」


野田洋次郎、ポイント突いてくるな!歌詞からしてドラマを観て書いたものだろうか。


この先、綾野剛が悲しいことになっていって、ラストこの曲が流れたら間違いなく泣くだろな、単純だからね。




そういえば、ロバート・デ・ニーロ主演の映画「フランケンシュタイン」。

これは悲しいお話だったな〜〜。

オドロオドロしいのだけど、

デ・ニーロ演じるフランケンシュタインが、実に魅力的だった!

ラスト、

憎んだ”父”の死に、抱きしめて泣き叫ぶ。

ああ、観たくなった。

 

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