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すべてが自分にちょうどいい

メンタルが弱いので家にいてテレビばっかり。こんなんでいいのかと思いながら今日もダラダラ。お金も大事、仕事も大事、だけど、自分が楽しいことが一番。あと掃除とか関ジャニとか京都とか。

ひよっこ、コロッケ美味しそう

 ようやく、”すずふり亭”へ向かったみね子。

 

 

ここでも、

女主人(宮本信子)と息子(佐々木蔵之介)、従業員たちから大歓迎を受ける。

 

ほんとに嘘みたいにいい人ばっかりだな。

 

 

「働くのが好きなら、生きていける」

じいちゃんの言葉に、

『いいおじいちゃんねえ』としみじみ言ってくれる女主人。

 

 

みね子のために、

みね子の稼いだお金で初めての”すずふり亭”での食事を作るという。

 

しかしすずふり亭は、東京でもこだわりのレストラン、高いのだ。

お小遣いが千円のみね子には手が届かない。

 

すっかり恰幅のいい肝っ玉母ちゃんみたいになった佐藤仁美ホール係が、なかなか気を利かせて、予算はいくら?と聞いてくれた。

 

「50円……」

 

ううむ、なかなか無いね。

 

 

でも、あった、あった!

 

コロッケが!

 

 

いやあ、

これがまた美味しそうなんだ。

 

千切りキャベツにトマトの付け合わせ、じゃがいもを使わずホワイトソースと牛肉で作ったコロッケ!

めちゃ美味しそう!

 

デミグラスソースをかけて、召し上がれ。

 

みね子、

そらあ美味しいだろね。

 

ここから、

すずふり亭とつながりが出来てくるのか。

 

来週もまた騒動がありそうで、楽しみです。

 

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