すべてが自分にちょうどいい

メンタルが弱いので家にいてテレビばっかり。こんなんでいいのかと思いながら今日もダラダラ。お金も大事、仕事も大事、だけど、自分が楽しいことが一番。あと掃除とか関ジャニとか京都とか。

久々の心療内科

2年ぶりに心療内科に行ってきた。2年前は、毎月通っていたのだが、徐々に体調が良くなっていき、薬も飲んだり飲まなかったりで余ってきていたし、次第に行かなくなった。

 

ある程度自分の体調の変化も分かっていると思っていたから、もう医者に行くことは無いだろう、なんて思っていた。まさか、また行くことになるとはね。

 

担当の女医先生とは2年ぶりの再会である(当然だ)。最近久しぶりに会う人が苦手だ。老けたな〜〜って思われたら嫌だから…自分の老いに気付かれるのが怖い。

 

予約していったが、20分ほど待たされた。相変わらずだ。いつも思うが、待合室にいる人達を見てこの人達はどこが悪いのだろう、と思う。心療内科なのだから、ココロの病なのだろうが、外見だけではどこも悪いようには見えない。まあ私も周りから見たらそう見えるのだろうけど。

 

名前を呼ばれて診察室に入った。久々の女医は私をチラと見て開口一番「痩せはりましたか?」    このセリフ、若い頃は嬉しかった。しかし日々老いを感じる更年期敏感女には、とても褒め言葉には聞こえない(そもそも褒めてないか)。

 

痩せた=老けた?の図式が頭の中に浮かび上がる。リンパマッサージを始めてからスルスルと2キロ落ちた。そこからとんでもなくドカ食いをしない限りいくら食べても太らなくなった。そして最近食欲が落ちてちょっと痩せたのは事実だ。

 

しかし、それよりも女医の変化も見逃さなかったぞ、わたしは。体型は変わらないが、髪の毛に白髪が増えて五歳は老けて見えた(思いっきり失礼ですね)きっと私もそう思われたに違いない。

 

最近の体調の悪さを話し、とりあえず薬の処方をしてもらった。とにかく薬が欲しかったの。なんだか薬さえあれば安心するから。安定剤と漢方薬と頓服で飲む薬。ギリギリまで薬は飲まないようにしている。癖になるのも怖いし。

 

先生に最近の体調を話し薬を貰ったことで、ココロの中は意外にスッキリした。

 

今日は一日録画したドラマを観た。まだ観れてないのがたくさんある。書きたいこともたくさん。またゆっくりと更新します。

 

 

tanosiine.hatenadiary.com

 

 

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