すべてが自分にちょうどいい

メンタルが弱いので家にいてテレビばっかり。こんなんでいいのかと思いながら今日もダラダラ。お金も大事、仕事も大事、だけど、自分が楽しいことが一番。あと掃除とか関ジャニとか京都とか。

花子とアン、思ってることは・・・

はなは女学校を出てもずっと東京にいるもんだと思ってました。せっかく女学校出て英語もペラペラなのに勿体ないなあって。まさか田舎の小学校の教師になるとはね。

 

しかも、蓮子さまの結婚により親友だった2人が疎遠になってしまうなんて。

 

今週は、妹のももの好きな人が幼馴染の朝市と知り、なんとか2人を引っ付けようとするはな。しかし、朝市の心の中にははながいる、と知ったももは、黙って北海道に嫁ぐ決意をする。

 

そんなももに対して、はなが言う。

 

「心に思っていることを伝えないのは、思ってないことと同じことだよ」

 

確かになあ。

 

でもこれは、自分が普段からやってしまうことの1つかも。思ってても口に出すのが恥ずかしい、とか照れ臭い、とかあって、言わない。言えない。関係が近いほど言えなくなるんだよね。

 

"ありがとう"  の言葉は、まさにそれだ。

 

旦那や子供や義理両親には言えても、自分の親にはなかなか言えないんだよ、わたしは。

 

 

口に出さなければ思ってないことと同じ

 

 

ちゃんと言わなきゃね。